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お懐かしい

 投稿者:清水敏夫  投稿日:2017年11月13日(月)09時08分40秒
編集済
  渡邊さん
お久しぶりのお便り懐かしく拝読しました。
「博多どんたく」以来ですね。
まあ、なんとか元気に頑張っています。
チャーリーさんとも長年お会いしていませんが、
よろしくお伝えください。

拙稿に対し、身に余るお言葉をいただき恐縮しています。
気恥ずかしいので、ご投稿のアップはご容赦ねがいます。
 
 

懐古のひととき

 投稿者:清水敏夫  投稿日:2017年11月11日(土)10時19分5秒
編集済
  「レコード世代のつぶやき」          清水敏夫

昨夜、ヒマにあかし、古いL Pレコードの整理に没頭する。
私はC DよりもL Pの方が好き。コレクションもL Pの方が圧倒的に多い。
C Dの利便さ、小さくまとまった感、クールな端正さがこざかしい。

ケースにしても、L Pの大きな紙ジャケットはに時代を切り取った芸術性がある。
プラスチックのC Dケースは、あくまでもC Dの容器に過ぎない。
この変遷は、「文化」と「文明」とを交換したような気がしてならない。

C Dは、いい音で鳴って当たり前といった上目線の傲慢さがある。
L Pは、いかにもたよりなげに針で盤面をトレースしている。
ふらつきながら、ときにはミゾ飛びしながらも、懸命に針先で音を紡いでいる。

そこが愛らしく、いじらしく、不器用な自分を投影されているような気がする。
私は、利己的な、傲慢なやつとは友達づきあいをしない。
あくまでも、「六分の侠気と四分の熱」をもった熱い人を友にしている。

L Pとは、店じまいした近所の喫茶店から譲りうけた電蓄からの付き合いである。
あの木製の豪華電蓄を手に入れたとき、私は人生の進路を見つけた気がした。
「音楽の水先案内人」になりたいという漠然と志を立てていた。

※ 電蓄とは、電気蓄音機の略称で、
  電動でレコードを回転させ、内臓アンプで音を再生させた
  昭和初期の画期的なヒット商品であった。

 

Buddy Jewell

 投稿者:Indy  投稿日:2017年11月 8日(水)18時19分31秒
  「One In A Row / Buddy Jewell (2001)」

アーカンソー・レパント出身のカントリー・シンガー Buddy Jewell がセルフリリースしたファーストアルバムです。

現在までに7枚のアルバムをリリース

"One In A Row"
 

祝砲

 投稿者:清水敏夫  投稿日:2017年11月 4日(土)23時21分55秒
  ハンク秋山さん

福岡ソフトバンク・ホークスの日本一おめでとう。

 

お返事

 投稿者:清水敏夫  投稿日:2017年11月 1日(水)10時09分29秒
編集済
  島崎さん
下記サイトをごらんください。

http://www.bomserv.com/NEWS/diary20171101.html

橋本さん
こちらこそよろしく。お気軽にお立ち寄りください。
 

ありがとうございました

 投稿者:橋本匡子  投稿日:2017年10月31日(火)08時31分19秒
  清水様

ご丁寧な返信ありがとうございました。
清水様も立命館大学の卒業生とは初めて知りました。
未熟なカントリーファンですが今後ともよろしくご指導ください。
 

お返事

 投稿者:清水敏夫  投稿日:2017年10月29日(日)20時30分47秒
編集済
  采野弘和さんは、立命館大学の学生バンド時代から、
ドン佐野さん率いるテネシーシャンティボーイズで活躍されていました。
初期はアコーデオンを担当されていましたが、
晩年、重い楽器が負担になり、サイドギターに転向されました。
また、石橋イサオさんのパートナーとして、
ハーモニー・ヴォーカルも受け持っておられました。

余談ながら、この名門バンドも、オリジナルメンバーは、
石橋イサオさんとベースの中村昌三さんのみとなりました。
スティールの吉川半次郎さん、フィドルの掛川嘉信さん、
ギターの本田公一郎さんはご健在ですが、演奏はムリなようです。
オリジナルメンバーで物故者は、ドン佐野さんと采野さんのみで、
皆さん、お元気で、後輩の私としては本当に嬉しいことです。
 

お尋ねします

 投稿者:橋本匡子  投稿日:2017年10月29日(日)20時23分1秒
  テネシー・シャンティ・ボーイズの采野さんがお亡くなりになったそうですが、
あまり聞く機会がなかったので。失礼ながらお名前とお顔が一致しません。
采野さんは何の楽器を担当されていた方でしょうか、お教えください。
 

ライブのお知らせ

 投稿者:清水敏夫  投稿日:2017年10月27日(金)12時32分43秒
編集済
      ☆ コラボレーショ・ライブ ☆

    11月18日(土)2;00pm
       レミューズカフェ
     京都伏見区納屋町・寺田屋近く
     TEL 075-622-0014

  尾崎ブラザース / 尾崎 恭  尾崎 恒

 石橋イサオ With テネシーシャンティボーイズ

   チャージ 2000円 お飲み物代別

  お問い合わせ:090-5662-0929

     元 テネシーシャンティボーイズ
     采野弘和さんのご冥福を祈ります






 

拝復

 投稿者:清水敏夫  投稿日:2017年10月25日(水)18時48分6秒
編集済
  高梨さん

気分転換というか、タイムスリップに憧れるというか、
たまに、若きころの歌謡曲が無性に懐かしくなります。

聴く機会の多い昭和歌謡は下記のアルバムです。

男・女・こころの哀歌 / 梶 芽衣子 (テイチク)
愛の旅路を  /  ちあきなおみ     (コロンビア)
懐かしのヒット曲集 /  菅原都々子   (テイチク)
にっぽんの歌 /  倍賞千恵子         (キング)
若い日の歌声 / ディック・ミネ     (テイチク)
緋牡丹博徒 /  藤 圭子       (ビクター)

歌謡曲ではありませんが、
宮前ユキさんの「YUKI」(ポリドール)もよく聴きます。

※ いづれもL P レコードです。


 

お尋ね

 投稿者:高梨泰司  投稿日:2017年10月25日(水)18時27分19秒
  カントリーの生き字引、清水先生のお聴きになる昭和歌謡というのをご教示ください。  

拝復

 投稿者:清水敏夫  投稿日:2017年10月24日(火)09時37分18秒
編集済
  進藤さん

ジャズの評論なんて、私には10年早いですよ。
私は主食こそカントリーですが、副食は幅の広い雑食主義で、
ジャズ、ラテン、シャンソン、カンツォーネ、フラメンコ、ハワイアン、
さらには昭和歌謡から、浪曲、歌謡漫談まで愛聴しています。

そういえば、しばらくジャズを聴いていませんが、
北海道に旅立つ前は、ジャズ・キーボードに魅せられ、
マリアン・マクバートランド、ジョー・ブシュキン、レニー・トリスターノ
ボビー・スコットといったあたりを聴きまくっていました。

確か進藤さんは姫路か神戸にお住まいだったと記憶しますが、
それなら隣県ですので、いちど遊びにおいでください。
大して数はありませんが、そこそこの名盤もあります。
それに、かなりのダブりがあり、差し上げたいLPもあります。
 

ご無沙汰しています

 投稿者:進藤  投稿日:2017年10月24日(火)09時18分55秒
編集済
  清水さん
お久しぶりです。ジャズファンの進藤です。
最近、清水さんはどんなジャズをお聴きですか。
私は時代を行ったり来たりして、
いまはアート・ファーマーに熱中しています。
たまにはお得意の洒脱な文章でジャズのレビユーもお願いします。
清水さんのファンにはジャズファンも多いと聞いています。
 

k.d.lang

 投稿者:Indy  投稿日:2017年10月22日(日)21時53分43秒
  「Shadowland / k.d.lang (1988)」

カナダ出身のシンガー・ソングライター Kathryn Dawn Lang(1961年生まれ)の88年のアルバムです。

"I'm Down To My Last Cigarette"
 

拝復

 投稿者:清水敏夫  投稿日:2017年10月22日(日)11時27分14秒
編集済
  高梨さん

こちらこそ糸の切れた凧のように放浪をつづけ、
皆さんにご心配をおかけしています。
先日などは一週間の予定で北海道に行き、
ズルズルと三週間もうろうろしてきました。難儀なオッサンです。

わが先輩の石橋イサオは神がかり的に元気です。
彼は酒も飲まないし、特に助平というわけでもなく、
たぶん100歳は大丈夫だと安心しています。
私は酒こそ飲みませんが、後者のほうには自信がありません。

さて、若手に入るのかどうか疑問ですが、
私はハンク・ブレイク、クリス・ヤングあたりが好きで、
来宅されたお仲間とも聴く機会が多いようです。
貴兄や谷沢さんにも、ぜひお勧めします。

Maybe I'd Best Leave Well Enough Alone / Hank Brake
The Man I Want To be  / Chris Young

※ 谷沢さんに宜しく

 

お元気ですか

 投稿者:高梨泰司  投稿日:2017年10月22日(日)11時08分21秒
  清水先生

ご無沙汰しています。
年が年なので、あまりご無沙汰すると他界のウワサが流れそうなので、
あわてて久しぶりにご機嫌をお伺い申し上げます。
石橋さんの雄姿はときどき拝見しています。


今日は、清水先生はどんな若手歌手をお聴きなのか興味があって、
できればご推薦をいただきたく思います。
宜しくお願いいたします。
朋輩の谷沢もくれぐれもよろしくとのことです。
 

連絡

 投稿者:清水敏夫  投稿日:2017年10月19日(木)22時37分50秒
  沙羅さん

委細承知しました。
頑張ってください。
 

Troy Seals

 投稿者:Indy  投稿日:2017年10月16日(月)23時21分7秒
  「Now Presenting / Troy Seals (1973)」Atlantic SD 7281

ケンタッキー出身のシンガー・ソングライターでギタリストの Troy Seals(1938年生まれ)のアルバムです。

70年代に2枚のアルバムをリリース
1988年、"Nashville Songwriters Hall Of Fame" 名誉の殿堂入り

"There's A Honky Tonk Angel (Who'll Take Me Back In)"
 

お返事

 投稿者:清水敏夫  投稿日:2017年10月14日(土)10時58分21秒
編集済
  JUNKOさん

お久しぶりです。お元気ですか。
ワンダ・ジャクスンのLPには傑作がいっぱいありますが、
残念ながら、ほとんどが入手困難な状態です。
むしろ、CD復刻盤で探された方がいいかと思います。

LPプレーヤーご購入の記念に、名盤を1枚プレゼントいたします。
手前味噌ですが、1980年、私が解説を書いたLPです。、


   コール・オブ・カントリー・シリーズ
「ワンダ・ジャクスン」(キャピトル ECS-50057) mono


 

ワンダ・ジャクソン

 投稿者:Junko  投稿日:2017年10月14日(土)10時37分43秒
編集済
  ご無沙汰しています。
前に送っていただいたケンダルスのレコードは、お友達の家で聞かせてもらっています。
年末のボーナスでレコードのかけられる機器を買うつもりでいます。
来年は神保町のレコードショップでワンダ・ジャクソンのレコードを買う予定ですが、
先生のお気に入りを推薦していただければ嬉しいのです。
 

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