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ウォークイン

 投稿者:こっくり  投稿日:2017年 6月22日(木)08時08分52秒
返信・引用
  「ウォークインとの対話」 おもしろいですね!!  
 

地球意識の革命

 投稿者:Monad  投稿日:2017年 5月25日(木)03時52分33秒
返信・引用 編集済
       『ウォーク・インのインタービュ』

その1


“ウォ-ク・イン又は魂の交換とはどんな事でしょう?”

ウォ-ク・インとは;一個の魂がある理由により地球に誕生して今まで使用していた乗り物(肉体)から
ウォ-ク・アゥトしたい為に、他の魂のウォ-ク・インに対して乗り変って居住させる現象であります。
このウォ-ク・イン/ウォ-ク・アゥトの出来事を又の参照で表せば“魂の交換”とも言われる。

これは古代からあったことで、二つの魂の間で生まれるにつき承諾の許可を取り合わせ、又は、お互いの
発展の為に霊的共同体の間で魂として助け合うことです。 魂の交換は;臨死体験の期間中とか、無意
識状態・麻酔中とか、ぐっすり眠っている時に交換されます。

幼児として生まれることなく、そして幼年時代を通じる学習の時間を省略するために、ある魂たちが地球
表面に再来するのは、そんなに摩訶不思議なことではありません。魂の交換は異常なことでも、珍しいこと
でもありません。
全世界で意識の変革は近代になって、ことに多く頻繁になってきました。これらに付いて消極的な思考を
止める項目があります。

魂の交換にもっとも大切な認識は、次の三個条:

1)多くの人々に必要もない悲劇の自殺行為を放棄させる;あなたはどうしても、たとえなにがなんでも
逃れたい可能性の手段を望んでいるのであれば、あなたの指導霊に自分の魂の発育のためにウォ-ク・
アゥトの相談をするのが適切であり、それと同時にウォ-ク・インの認知許可を成立すること。
多くの一般の人々は、このもっとも良い機会を知らないでいます。

2)彼らに何が起っているのか認知できない人々に洞察力を提供しよう。あるウォ-ク・インたちは、
必ずしも彼らが宿っている肉体などを何時も認知できているわけではない。
何故ならば、ウォ-ク・アゥトした魂の細胞記憶に彼らが宿っているからだ。

3)もしも、あなたの知っている人々が、魂の交換者に対してその者に起きた、突然の人格の変化
に好きだ/嫌いだと、意識しないで振舞いをしますが、その人たちに光を放してあげることは、
地球意識革命にも大切なのです。


ウォ-ク・イン経験にはタイプがあることを知りたいと思うでしょう。
その中には、全体的に無関係の二つの間の(異なった魂グル-プ又は起源)魂たちがパ-トナとして特に
(又は多くの部分)具体化することがある;その他には;同一モナドからの魂のグル-プ又はアセンデト・
マスタ-による三分紐編の如くに巻き込まれている魂たちです。このウォ-ク・インタイプは、しばしば魂
の出所であるオ-バ・ソ-ル又はハィヤ-・セルフでありますから、どちらかといえば交換した場合には、
まるで純粋周波数のエネルギ-をダンロ-ドするのと同様だと考えると理解しやすいでしょう。
たとえそこに二つの魂の間に適合性があったとしても(又は魂のグル-プの相位)
それでもなお高度の波動になじませる肉体を調整する期間はあります。
この新任してくる魂は線形時間の無い高次元から来ます。

参照的に肉体は乗物、神殿、居住の場所とされ;源のエネルギ-が様々に個性化を表現するために、
決まっている場所であります。
肉体に生まれた魂が霊界旅行したり、又は別の次元界で課せられた任務を完成する間、そんな時などには
より多く進化した高い見地と側面を持つ魂に、あなた自身の魂は採点者の如く行動するように、その霊魂
に支持されています。これは臨時の任命であり、生まれた魂が帰還したときは、再びその霊魂は別の任命に
行くのが決まっています。

魂の交換は、1980年代そして1990年代には流れるように押し寄せてきました。それらの魂たちは我らの
先頭にきて肉体にウォ-ク・インして、乗り移った魂たちは、途方もない慣れない過程を通して、全ての
調整をしていたのでありました。

多くの人々が、もしも、精神浄化に真摯に精進していれば、地球の彼らの魂エネルギ-はハィヤ・セルフ
自身やモナス(***)、又は魂グル-プのエネルギ-と融合し始めることができます。 そうなれば、
人々の肉体に、幸運なウォ-ク・インが一人以上に具体化した感覚を明白に判断できるかもしれません。

2014年に移行するに向かい事項が盛んに実を結び、および次に来る地球意識の革命と進化に、私たちの
魂も多次元の見地で援助ができる最高のチャンスが訪れることでしょう。

*** ギリシャ語μονάς monas モナス(個、単一)


      『ウォ-ク・インとの会談』


会談者の覚え書;

ケレメリア=ウォ-ク・インは見たところ誰にでも似ている女性でした。そして彼女が話す言葉には
面白いことに、私たち同様に恵まれたボストンのアクセントがありました。それにケレメリアの顔つきも
話し方も一般の正常な人となんの変りもありません。それなのに彼女はすごく珍しい人です。

この太陽系に付属する霊魂ではありません。彼女は巨大宇宙船からのウォ-ク・インです。独特の方法で
この地球に移住しにきた彼女の本心は、ある特別の任務の為でありました。

私がインタヴュ-をしたのは、1995年6月30日、金曜日;ボストンの郊外にある、現在の彼女の自宅で
実行した。私たちは広い範囲のトピックに付いて2時間余を論議し、その時の、彼女の魅力的な論議の
内容の結果を文章にします。


質問;一つの魂が ウォ-ク・インすれば何が起こり、叉そのウォ-ク・インをあなたはどのように定義
されますか?

回答; 大抵の魂はその人が死ぬまで、あるていどこの生涯を完了します。
けれどもある一定の魂などは早い生涯の時期中に任務を完成しているものです。
魂の交換は通常的に言えば、それはエ-テル段階で二つの魂の間でウォ-ク・イン経験に関して同意は成
立しています。ある場合などは魂が肉体に入って誕生する以前に、もう一つの魂と共にウォ-ク・インの
承諾を取ることもでき、それはもう簡単にできます。私が居た所は最高に申し分のない幸福な場で、
ウォ-ク・インになる理由も関心も持つていませんでした。

Q;あなたは自分の同意を覚えていられますか?

A;覚えていますとも、全部の記憶と一緒に持って地球にきました。ウォ-ク・インたちの多くはそうでは
ないようですね。 彼らは誰も知らないところに、まるで何所とも知れない真ん中に到着したようなもので
すね。それに知識といえば地球覚書のパンフレットなどで読んでいるくらいで、言葉も習慣も理解外に、
その感覚はちょうど魚が水から出た様なものかもしれませんね。この経験に事実以類するものは他にあり
ません。もしもあるとすればアセッション=昇天するときぐらいかも知れません。

Q;あなたが肉体に入る以前の彼女の魂は務めを完了していましたか?

A;彼女自身の目的に自発的に始めていたので、成すことはしていました。そして私がウォ-ク・インし
てから残りを続けています。何故、彼女がウォ-ク・アゥトしたかと言えばですね、彼女の真実の愛人が
あの世に居るのです。この真実の愛人がウォ-ク・インとして帰還して来るかそれとも、彼女が彼に再会
に行くのか、その選択肢で彼女は、自分が彼の所に行くのを選択したのでした。

Q;それでは彼は、前もって死亡したのですか、それとも昇天ですか?

A;そうです、彼は昇天しました。現在の彼はアセンデッデ・マスタ-ですよ。
現在彼はとても重要な仕事をしているので地球に降下はできないのです。彼女の為に最適なことは、
彼女の代わりに移り変わりを援助してくれる魂を探すことに彼らは決断したのでした。
そこに私が交換者として参上したのですね。

Q;あなたにすればこの新しい肉体に入った時点から、あの細胞意識とやらは居残っていましたか?

A;それは~そうです! 人物の記憶は今でも身体に在りますね。彼女はそれらを調整してはいなかったの
で、彼女の代わりに現在私は、その人物が造り出していた物事の消極的な全ての原型の仕上げをしなけれ
ばいけないのです。その上に加えて自分自身の課題を見届けますし、それはそれは二つにしたセットに
挑戦して暮らすのは、興味津々ばかりでした。(と彼女は実に愉快そうに笑っていた。)

Q;あなたがウォ-ク・インされる3年前の友達などは、どんな様子ですか?

A;彼らは、肉体の私が変化したことは知っています。いろんな事柄が一段と落ち付いてから、私はその
総てを話しました。 ある人々はそれを受け入れることができないのか、私の人生から出て行きました。

人生という構造はよく出来ているもので、自分が変化して新しくなると、自分の人生に新しい人々が入っ
てきます。現在の友だちはこの2~3年に私がこしらえた人々であり、以前に知っていた人々から全体に
異なっていますね。 私が誰であるのか真実のことを話しますと、ある者はこのような事は慣れていない
のでとても難しいのです。おそらく怖いのですね。それは私も良く理解できます。

でも私は正直にこの惑星に来たことも、地球の経歴もないことを教えます。現在はこの体と融合している
私は今人間です。この肉体で生きている私は少なくとも人間です。私は完全に人間には成れないかも知れ
ませんが、それでも完全に今の私は融合しています。 多くのウォ-ク・イン達は少なくとも、彼らに
何が生じているのか明らかには気付いてはいないようですね。

Q;あなたがこられた所から、なにがしかの援助がありましたか?

A;え~、有りました。自分の体を離れたばかりの頃の私は、宇宙船に帰り仕事をして時間を過ごしていま
した。でも現在ここに(地球)統合するために、私はここしばらくの期間は往来していません。私の肉体と
統合するための処置に私は二年間を費やしました。そして昨年に私の感情体は一致しました。それまでの
私は惨めでしたね。今まであのような感情は経験がありませんでした。もちろん私たちも感じる機能は働
きますが、でもその波動は温和なものです。

そんな私はまるで気違いのように、周囲を歩き廻りコントロ-ルできない感情で怒っていました。なんと
なれば、元この肉体に住んでいた人は自分を大事にすることはせづに放置したままだった。そんなわけで、
私は彼女のカルマや身辺の垢落としを清浄しました。彼女が決して心を向けなかった、避けていた事柄をし
ています。

Q;三年前ウォ-クインした以前のあなたの身体は結婚していましたね。

A;そうです。まったく三次元場から来ていた人ですから、彼はロ-カル=太陽系のタイプでした。私は
科学者ですから、それも分かっています。

Q;あなたが三年前ウォ-クインする以前は何をしていましたか?

A;私は宇宙船で百年間のあいだ科学的な任務についていました。その宇宙船の物体は眼に見えない隠れた
大艦隊船です。 その船はずっと地球の上に居ます。この惑星で完全な仕事が一度終了すると他の惑星の
五次元に超越します。その次この船はほかの事態を成す為に進行します。

Q;現在の地球の状態はどうなんでしょうか?

A;私たちは現在、二元性の四次元にいます。大勢の人たちは、今まだ三次元的な現実に捉われて放そう
とはしません。
何が起つているかといえば、別の世界に彼らを移転するその為に別の世界が設立されました。
たとえ崩壊しても彼らは強意にそれを望む人が存在する限り維持されて行きます。

Q;あなたの祖先の背景を教えて頂けますか?

A;私の母はプレアデス人、そして父はシリウスBからの出身者です。

Q;それは一種の共通な先祖家系でしょうか?

A;混ぜ合せが多数に行なわれました。ある人たちは純血族を行いますが、私の父はたまたまプレアデス
で働いてたので彼らは出会い一緒になりました。
彼の仕事が終了すると二人はシリウスBに引越をしました。

Q;この時期の地球に、どうして多くの宇宙人たちは関心が強いのでしょうか?

A;バ-アバラ・マ-シニァク女史がチャンネルで書いた本の中に見事にその説明はあります。その最初
の本でプレアデス人たちはなぜ道を誤ったのかを説明し、次の本では彼らはそのために謝っていますね。
彼らはまるで遊び場でも探し回っているように、ここに降りて来たのです。
彼らがどんなことをしたかといえば、環状DNAを射落し12の通常DNAらせんの代わりに現在人間を2螺旋
にしました。今の人間は、彼らから巧みに操られた記憶を甦し怒り出しているでしょう(笑)

Q;多くの異なった実体たちが地球に来て移民地として開拓したのは真実ですか?

A;プレアデス人、それにシリウス人はアトランテスを確かに開拓しましたね。それからオリオンその他の
者たちもここに来ました。プレアデス人はアトランテス人にクリスタルの使用法を教えました。その他に
多くの視察官たちや訪問客も訪れ、そしてこの惑星に居付いた者たちもいました。そした異なった社会の
アイデアは良い事ですが、けれども何時ものことですが、その内に彼らは巧く調和することができづに、
権力闘争になりました。もしもその時に、権力闘争さえなければ人類は今日のような情勢になら無くても
済だのです。それとDNA突然変異ですね。
ウォ-ク・インたち又はス-タ・シィ-ドたち、その彼らを除いてはだれでもDNA突然変異条件下に入る
のではないのでしょうか。

Q; 地球外生命体の多くは何所からきているのでしょうか?

A; 至る所からです。地球はどういう惑星なのか彼らは探検しに現在きています。その中の多数は眼には
見えません。ですから彼らが地球に居ることはあなたたちは知ることはありません。
彼らは物質形態になって現たりはしません。そのような彼らは宇宙船なども常に必要とはしませんね。

Q;グレ-のハイブリット人種創造に付いて何か?

A;そうですね。彼らはその創造に停止しています。ですからアブダクションに関して人目を引くことや
聞くことは無いはずです。

Q; なにが発生したのですか?

A; 我らはその問題の処理の会議にみんなで集まり、彼らにこれを止めることを言い渡しました。
彼らが人間に害を与えていることや誰の利益にもなっていないことを諭し止める要請をしました。
ゼ-ダ・レテクル社会は計画をして彼らの発展の過程で、ある時期の曲がり角で第三性的に成ったのです。
彼らがそれを好んでそのように行き着いたのではありません。

でもことに種族の繁栄には男性と女性の派閥は必要ですね。それに彼らの惑星は死絶えようとしています。
ですから彼らは真剣に感情性が豊富で収容力のある人々を求めていました。何故ならば彼らは感じる要素
が不足しています。だから彼らは他人の痛みや感情を理解できずに、害を及ぼしていました。地球に何故
彼らが来てハイブリット実験をしたかといえば、地球の人間の感情は強力です。それが一つの原因で、
もう一つは地球人は過去世の記憶を持たない者が大多数に居ます。彼らが求めていたのは自己覚醒が無い、
操縦しやすいお人好しの人たちでした。

けれども、私たちは別の惑星に彼らが生き存在できるために新し場所を成立しました。その次に、私たちは
彼らが通り抜けられぬようにエネルギ-フィ-ルドを張っています。かりにウォ-ク・インによって人間
存在の経験を、あるグレ-が選んでいたとしても、けれどもあなたの視力にはグレ-に見えないでしょう。

Q;先にあなたは我々の一つ、我々の船の一つと言われましたが、あなたの乗っていた船は何をしてい
ますか?

A;我々の十二隻ある中の一つの船です。それらの全ての宇宙船は異なった職務があります。
惑星の感性度、心理状態の実験、人々に影響を与え及びその役目を果すことが私たちの使命です。

Q;ではその十二隻はギャラクティック連盟の一部ですか?

A;私たちは皆がそうです。あなた達には実感に理解できないけど、この惑星地球も連盟の一部ですよ。
それを解るには、地球の全ては何であるのかを悟ることが必要ですね。この惑星は相互次元の中を実存の
物事が移動できる基に地球はデザインされています。宇宙の中でもそれは申し分のない惑星の位置です。
この素晴らしい惑星の位置は、人間が移動するには有用な入口としては最っとも便利なのです。
何もかも閉鎖されるまでは、ほんとうに素晴らしい宝の地球でした。

Q;フォトン・ベルトに付いた情報では電気の死帯状の問題で、五日間の暗闇が発生するなど、
どうなんでしょうか?

A;フォトン・ベルトは起っていますが、しかし提出されているようなものではありません。それは歪めて
伝えた間違った情報です。
彼らは情報を使って有もしないことを出してあなた達をその気にさせたいのですね。
そう、位置の変りは起ります。けれども惑星に変化が起っても彼らが言うような事は起りません。
それから五日間の暗闇の発生なども、私が知っている限りでは有り得ません。
その通りどのように発生するか待つて見るしかないでしょう。

私はそれに付いて今はこれ以上言える斟酌は許されてはいません。ある事に対してはお話できますが、
他の事は多くはお話はできませんし、許された範囲内でしかお伝えはできません。
振動波を昇上げに至った彼らだったらシフトが起きても実際には感じることはありません。
何故ならばまず第一に彼らは光子体ですからね。もしもあなたが実存の光りの場所からきた勤め人として
歩き回っても、あなたはときどき人たちには見えないことに気付くはずです。光の振動波者ですから彼ら
には不可視の存在になります。

ほとんどの人たちはあなたにぶっかってきたり、又はあなたの身体を通り抜けたりしますね。
でもその人たちは全然感じていません。
もしも、その人のエネルギー・フィ-ルドを充分に高度にすれば、これは誰にでも可能です。
別に魔法でもなんでもありません。
最初にこの地球惑星に存在した彼らは光子体のままで、物質体は持つていませんでした。
それでも、彼らが選んだ形態で現れたりもします。ちょうど船に居る私たちように、、、。

Q;ここでどんな種類の仕事をしていますか?

A;私は多次元に見て肉体のエネルギ-調節。チャクラ提携のバランス。人間の内臓それに神経系などの
手術(エ-テル・レベルの手術)をします。それとクレスタルを取り除く。エ-レル体フィ-ルドには
クレストルがあり、そのクレスタルには必要なものとそうでないものがありますから、必要でないものを
取り除くのです。

Q;私を検査して興味のある内面的な事があなたに分かりますか?

A;あなたはあまりにも感情的なガラクタと取り引きしていますね。
あまりにも物事にあなたは転倒します。確かにチャクラの揺れ動きは正常よりも早い。
それでもあなたのオ-ラは良いです。
あなたも果すことは果さねばいけませんね。それに私たち皆もそうです。ですからここに居るのです。

Q; この地球が光に行くのがそんなに重大なのですか?

A;どうしてなんだと思いますか?
それはね、この地球は大いに絶対必要な場所なのです。地球は光に生きている図書館のようなものです。
他の世界へ通路として渡ることができます。異性人たちはここを通って来ますしそれに遠心力利用の近道
としてワ-ムホ-ルを通抜けて他の場所に着くことができます。ここは宇宙でも稀な場所なのです。

Q;アセッションの過程は自ら自身のために人々は個人的に精進するのではないのでしょうか?

A;勿論そうですね。それにはマカァバ-、クンダリ-ニ、タイ-チなどは全て有用です。
私的には、アセッション=昇上とは根本的にこの惑星を離れるという意味ではありません。
その原点は天国と地球が一体となり機能する=地上天国のことです。

それがどうすれば出来上がるのか、そのためにここに私は使節としてきました。天国人のアセッション
の過程は物質体の過程と一体となることです。この意味することはあなた達には限界がないです。
天と地を明確に一体にする必要なことは、することはするす。自らを透明に全開さえすれば物事は、
何もしないよりも、格段と急速に発生します。

人間の中には、困ったもので他人は自分のゴミ捨て場だと思い、自分のゴミを投げ捨て、彼らの水準に
落とし込んだりする者たちから、あなた自身は潔くなければいけません。 ひとたび自分の全てのパタン
を認知できると、それはとても容易くそれらから抜け出すことができ、あなたの善い人生が築かれます。

宇宙船の中の情勢はそのような種類はとっくの遠い、遠い昔にすでに解決しています。それに私たちは
肉体を必要としない十次元、すなはちより高い(理想ではない)次元的現実の生活をしています。
私たちはしなければならない仕事と職務があります。私は自分のプロジェクトに従事し進行中です。
これが終了すれば船に帰還し続きの任務に働きます。

私たちは食事を摂らなくても生命は持続させます。そして宇宙空間をテクノロジ-転送を頼むことはなく、
自身でするだけです。現在の地球物質体で生きている私は、ときたま体外離脱経験をして自分が役立てる
場に行き、必要であれば私は百の身体にも分離することもあります。
いろんな事は考えないで、ただ具現化するだけですよ。

                                                              続く、、、






 

地球意識の革命

 投稿者:Monad  投稿日:2017年 5月25日(木)02時24分33秒
返信・引用 編集済
  その2)

Q; 人々をこれ以上に啓発するには何を提案されますか?

A;彼らの問題、カルマ、影の部分などを見事に処理すること、これは常に欠かせません。
事項を光に導いたときに、始めて人は自覚に導かれ、それは努力に依存しなくても何事も良く処理できるようになります。それと日ごろの瞑想も役にたちます。自分自身に集中を続け、あなたを抱擁している大自然に、宇宙に応援を頼みなさい。

Q;あなたは他のウォ-ク・イン達のために何か提案はありませんか?

A;ウォ-ク・イン達には相互支援のために、ネットワ-ク連帯を勧めますね。
この世界に親しみ馴れるまでは、まるで大型トラックがぶつかったような気持ちですし、或いは壁が倒れてきて放り出された気持になりますから、ひどく疲れを感じます。生きているような気分にはなれません。それでは今の身体を見ても理解はできません。
私は肉体に乗り換えが完全に済むまで、私のために手助した人たちが有りましたから幸運でした。
自身のためにも無理はしないで、気楽にしましょう!でないと長続きはません。
それから他の同じような経験者を捜し出すことですね。この惑星には数百人から千人の私たちがここにいます。一般的にウォ-ク・インは七年の歳月をかけてこの惑星に十分に統合します。しかし、今では、多くの者たちはこの惑星から立ち去っています。その彼らの理由は現在の情勢に正当な処置ができづに立ち去って行く。 これも、すなわち彼らの選択です。

Q;預言されている地球変化はどうなのでしょうか?それと光の戦士の定義は?

A;その地球の変化のことでしたら、私たちは変化が出来ないようにすでに多くは防止を正しています。 極のシフトは完全に、変化して済んでいます。その種の事柄がさらに大きく変化しない予防を私たちは交渉しました。
1970年代に、全てに大きな変化が実現すると、それが起るとされました。だが現在はこのような場合ではないのです。
この惑星の破壊を見るために私は降りて来たのではありません。この地球の破壊を見るのに彼ら(光の戦士)がここに来たとは私には信じられません。正気とは思えないし、道理にも適っていません。人の真実性ではありません。
“光の戦士”という者は、この惑星に残り行動と使命を共同に喜んで果すもののことでありますから、もしもそれらが不可能であれば、今すぐこの惑星から何処えでも、去ることです。そのように伝言しますね。

Q;あなたには別のコメントがあるのでは?

A;私たちがここに来ているのはこの惑星を乗取るのが目的ではないことを、
お忘れなく覚えていて頂たい。
私たちの目的は各自身は誰なのかを思い出し、この地球がそうであったよいに悦びに満ちた場所であることに目覚め、純粋なエネルギ-に再生して自のためにこの惑星に来た証に勤め、人生を賛美して欲しいのです。
私はこの惑星での経歴は持ってはいません。それでも、宇宙の巡回者として言えることは根本において人間は同位一体です。みんなが欲しいのは慈しみ助けあいの関係であり、目標を達成したい。
もっとも望むのは、この惑星人類が極意的に平和に生きることが可能な人生です。

私たちは物理的な外観はありませんが、その代わり私たちは光子体の姿で参りました。異なる色の光と周波数かもしれませんが、我々はまつたく同じです。
この惑星人類の多様な背景のせいで、人々は忘れているけど、我々はまったく同じであり、誰よりも優れた誰も存在しません。

Q; あなたが言う我々とはどうんな、意味ですか?

A;個人的なグル-プの意味ではありません。連盟会議の人々であり、アシュタ-の人々ですよ。

Q;アシュタ-・カマンダは地球全体の使節団を管理しているのですか?

A;そうではありません。彼はその一人です。それにまた彼らのグル-プの名称です。

Q;それでは、誰が宇宙全体の管理をしているのですか?

A;誰が宇宙全体の管理をしているのですか? 命の根源です!
それは、自分自身の部分である彼/彼女です。あってある者即あなた自身です。それは分離した者ではない。それは一体のあってある者のことです。

玄関口は開始されました! この地球のいろいろな数々の人は彼らの現実から新しい現実に入れ替えました。そしてアセッションは必要でなくなる。この惑星をその侭にして置くとする意味です。地球があなたの天国です。自分自身の天国を地球に創造する。まさしく古代人が語った叡智でしょう?。

Q;特別な人があちらの船にいられますか?

A;はい居ます。 二人とも博士であり科学者ですから二人で一緒に働きます。ここの仕事が終了した後は二人でどこか遥か遠いところに、暫らく落着きたいと考えています。
宇宙には生てゆける素晴らし場所の惑星がたくさんあります。ここに来る為に二人とも犠牲を払いました。私は多くのことをギブ・アップして来ました。ですから、全てを果した後には二人で移動します。それは二十年先のことの話です。千年と比較して二十年は較べものにはなりませんね(笑)

Q;ウォ-ク・インに対して、例えば;ばか者のぶらつきだ。不正だ。神の意思に逆らう者だ。何が何でもやるべきで行為ではない等々、と人々は意見を述べていますが、それらに対してあなたはどのように返答されますか?

A;第一に、全ては前持つて承諾の許可を取り、それに二つの魂の間で契約した実行なのです。これを記憶に留意して頂きたい。
私たち全ては神ですから神のなせる業に従いベスト尽くして、そして最高に成し遂げます。私たちは異なる役割と異なる道を選択しています。 私はここに来る以前にウォ -ク・インに付いて長い時間をかけ考えました。私の幸は完全に記憶と共に地球に来たことです。

Q;完全に記憶を持つとはどんな意味ですか?

A;私がウォ-ク・インする以前の自分が誰であるか、何をしていたのか、思い出すことができ、先の現住者の記憶バンクにもまた同様にタッビイングは出来ています。

Q;あなたの両親はギャラクティックの両親かそれとも地球の両親の,そのどちらだとお考えになりますか?

A;彼らの双方のみんなが、私の両親たちですね。 私が入る前の肉体には自分への遺産として今でも記憶の部分に私ではない・・・誰かが残っていますよ。

Q;地球の親子のような問題が、あなたとギャラクティック の両親との間で似たような問題がありましたか?

A;それはすごく簡単です。私たちの感受性にはそれらを邪魔する成分はありません。
私たち生物の寿命の人生行路はすごく異なっています。ティ-ンエジャー達が通る年代の困難はありません。
何故ならば、その問題は数十千年前に超越しました。

若者でも年下の人たちに教えたり学んだりする教育は、ちょうど職業学校に似ています。そこで子供たちはその子のために自然親和性を有し興味を持って勉強をさせます。
子供は父や母に気に入れられるよう媚びたり、甘えたりはしませんね。子供たちが各自の成長と啓蒙に沿って進んで行くとき、彼らの両親は喜びと幸福を感じます。

そして彼らがどの分野にしろ、成功すれば両親は称賛と喝采を忘れません。
両親も子供も神の部分だと自らの認知が人生の出発点にあるから、親子共に感情の影は決してありませんね。
ですから子供たちに苦悩や挫折が発生することもなく、彼らが自から選んだ道を嬉々と邁進するのは、
わたくし達の大宇宙への貢献なのです。

Q;ギャラティックの両親とお会いになりますか、または兄姉は?居られるのでしたら何処に?

A;私がこの長期の任務 に就いてからは、それほど会っていませんよ。両親はシリウスBの範囲内に住ん
でいます。私の兄弟たちと妹は両親と度々会っているそうです。彼らは両親に近い地区に住んでいます。

Q;何か特別な祭日やそのような儀式の祝賀祭がありますか?

A;少しは違いますが私たちも行いますね。私たちの祝賀祭は“連盟成形 記念”“ユニヴァサ-ル意識=普遍的意識業績”その他です。

Q;課題が変りますが、、、ハイブリットの子供たち(人間と地球外生命体の混血)はどうなんですか?

A;私たちは別の惑星に移転の場所を成立し、そこに子供たちの生活場として移動させました

Q;ハイブリットたちも地球に来ているのでは、そうあなたは考えませんか?

A;地球では、彼らは息ができません。ですからここに滞在すること無理なのです。 彼らのDNAは総体的に違いています。レテクル人は人間が必要とするほど酸素は不要なのです。

Q;もう片方の親に彼らハイブリットは合いたいのではないのでしょうか?

A;あなたが思うようにそれは容易くありませんね。 彼らのみんなは人間には似てはいませんし、、、中には少し居ますが、多くの者たちは人間よりもエリアンに似ていますね。もしかすれば彼らの人生のある点で将来に合いたいと望むかもしれません。その望みはほんとうに彼ら次第でしょうね。

Q; あなたはこれまでにハイブリットをご覧になりましたか?

A;勿論、見たことはあります。

Q;幾つぐらいでしょうか?

A; そうですね、これが始まったのは1940年代の中頃でした。それから数えるとある者たちは四十歳から五十歳になっているかもしれませんね。

Q;あなたが降りてきた宇宙船の人々は言語で話しますか? それともどんな方法で通信されますか?

A;彼らはお互いに精神感応的にまたは光子言語。より一般的に知られているのはギャラティック言語のことばです。この言葉の音の響きは・・・すごく面白いです~。(笑)

Q;その 船はどんな大船ですか?

A;それは長形型大艦船です。ちょうどパ-カ万年筆の後頭部が、大きな光輪形をしていると想像してください。 そこには光子体たちが驚くほど大勢います。 私たちのための栄養素の源は、光のマナを消費します。
大船はギャラティック連盟によって依託されました。その大船に私は千年前に任務を任命され、現在はこの地球の周辺にいます。

Q;たとえばグレ-は ヒト類以生物と考慮しますか?

A;勿論そうです。

Q;多くの地球外生命体の人種はヒト類似生物でしょうか?

A;そうです。 もちろん爬虫類人種たちも、その他の人種も多くいます。

Q;爬虫類人種はどのような、、、?

A;彼らは奇妙です。彼らのすることは非常に異なり;例えば食事、その他いろいろですけどね。

Q;では、アクチュリアンに付いて?

A;彼らは光子体を持つ五次元界の実在者で、素朴な覚醒の高い人種です。

Q;地球外生命体の全ての知性グル-プは神を信じていますか?

A;ほとんどはそうです。 自分は神の分身だと信じると分離現象は起りません。

Q;地球外生命体のあるグル-プたちは地球生命体の進化に交渉しましたか?

A;交渉しました。名ばかりのヒト類似人種は最初からここに居ました。私が理解している限り人種を造るために、彼らはサル類とネアンデルタ-ル人=ヒト近縁種とを合体させました。それから彼らは卵巣を引抜いたりさまざま事をしました。 ついでですが、その大部分はアトランティスで行なわれました。彼らのある部分の実験などは可能だったはずですが、達成には至りませんでした。

Q;それでは多様な肌色の人種がいる起源は、地球外生命体グル-プからだ、と言っても間違いではあり
ませんね?

A;その通りです。それについては疑う余地はまったくありません。ですから各々誰もが異なっている
理由がそこに有ります。

Q;ダ-ウィン説の進化論は真実ですか?

A;実際ではありません。なぜならば地球外知的生命体からの交渉あります。

Q;基本的な生命形態から人間は進化?

A;違います! この地球にはすでにヒト類似生物の形態の原始人がいました。
この原始人が創造された背景には、大古代前に多様な実験方法がたくさん実践されたことを
頭に銘記してください!

Q;我々はどうしてチンパンジ-と多量のDNAをシェアしているのですか?

A;そうですね、明らかに実験の分派があつたのです。科学者として私が見てみると、ある部分は完全では
ないままであり、ある部分は行き過ぎてしまったのです。

Q;この地球に自由エネルギ-の永久稼動装置なるものの技術はあるのでしょうかか? あるとすればどうして我々には今使用不可能ですか?

A;技術はあります。その技術を地球外知性生命体たちから提供さています。
なぜ使用不可能かと? それは地球の金融制度に断固、、、に関はり、これが最大の難しい原因ですね。

Q;スタ-ゲイト・オ-プ二ング については?

A;覚えてはいないのね? スタ-ゲイトはとっくにオ-プンしています。
私たちは惑星連盟システムの正当な場所とその他も加えて、地球のための順序にそれらを活性化させています。勿論、これはこの地球の人々の水準に基づいて直接に応答しています。期待するのは、人々が一段と
振動性を高く上げながら、そして最高の可能性に向けて賢明に開始してくださることです。

Q;チャンネリングすることに対して、何かアドバイスは?

A;あなたは誰とチャンネルするかに注意深くあらねばなりません。それはあなたの安全のためです。
あなたが信頼できるのは自分のハイヤ・セルフだけです。

Q;新しい物事を自分の人生に最良の方法で確認肯定、可視化をマニフェストするには、どうすれば良い
効果的になりますか?

A;あなたに起って欲しい事を全て些細にノ-トに書き留め、それが起きるための用意をし望むものの準備
を整えます。自分の問題の多くを対処すればするほどに物事は急速にあなたの為にマニフェストします。
あなたが本当に欲しいものの為に願うと、それが向こうからやってきます。ですから自分の問題を早く、
早く処置してしまえば、素早くやってきますよ。

Q;人々の瞑想に対する意見などはありませんか?

A;全一体のために、自分自身を癒します。
そして瞑想は;体外離脱経験のときには楽しい気持ちでやりましょう!。
もっと楽しいことは魂の旅行です。その様に旅をしているとアストラル界を通ります。
ここで物事が曲解することがありますが惑わされてはなりません。そしてあなたが、より高みに行くと
そこは何所なのかお分かりになりますよ。
それにこのアストラル界には、飛びまわるものが沢山居るから、周囲には十分に注意をし、あなたは
キャッチされないよう用心が必要です。

Q;多数の人々は必要になるまで神さまと親密な関係を結びません、どうしてでしょうね?

A;彼らは彼ら自身が神であることを忘却しています。忘却の思考が彼ら自身を外へ外へと神を探し求める
視点にさせました。 それを正常に源にもどすには、一日のある時間を自分自身の名誉と自分自身が神で
ある意識を認め深遠な感謝をしましょう!
それだけで、その問題の影は一日、一日と消え去る。どうか、どうか自らの外に神や覚者や師などを求めな
いでください。ある人たちに神の本質を探すのではなく、あなた自身にあなたの信仰を容認し、
覚醒に到ってください。

Q;この地球の大衆が目を覚まし悟った時には、我々の今の文明にいったい何が発生するのですか?

A;恐怖の多くが出てきます。それは現在、暴動、戦争、人間不信、不良経済などに起っていますね。
もしも人々がそれらに真正面から対峙しないと厳しくなるばかりでしょう。
人々は最初の拒否の段階を通過し、この新たな現実に直面すると人々はお互いのために真を見るようにな
ります。そうなれば、各々行動を一緒に持つことが重要になるでしょうね。

Q;ここで教える殆どの人たちは、直接にあるいは間接的に神より指導されているのでしょうか?

A;その殆どの人たちは間接的に学び取っています。それは通常、些細なことで、ちょうど、あなたの
人生に誰かが現れたり、良い事があったりすることと同じですね。
最近(1995年)読んだ本『Celestine Prophesy」の中に“偶然はありません”と書ありました。
まさにその通りで、人は創造しながら人生を進むなかで一緒に創造しているのです。
不明と明白の能力作用を起しすのは真に私たち次第であります。
この地球に何が起つても、全ては私たちの責任です。


                                        終わり


あとがき;二人の質疑応答を訳しながら、モナドも様々なことを感じました。
     その中でもっとも共感と感動したことは、忘却からくる視点でし
     た。もしかすればこの忘却が、人間を束縛したのかもしれませんね。
 

"自他一体"の極意とは

 投稿者:Monad  投稿日:2017年 3月14日(火)13時16分39秒
返信・引用 編集済
  モナドから見て、想像を絶するほど貧困な国の人でも幸せな人は大勢いられます。

それと比較した人間社会の中の裕福な人々でも、幸福感を感じない人々は、
外見的かもしれないが自分を不幸者だと感じる人々が、なんと多く存在すのでしょう。

もしかすれば、その基準は他人との比較から生まれ、この比較は自他の分離観念から生まれているのでは、
ないのでしょうか?。


主・マイトレ-ヤは次のように語っています。

「“分離の意識”これが最大の災いであり、それを消滅するために私は出現しました」

分離意識の基礎は、産まれてから培われた「自我」なのです。
純粋な自我そのものは悪ではありません。しかし、自我から自他の分離意識がはぐぐまれ、
自己の想念や行為に繋がって、悪が発生するのでしょう。


もしかすれば、それ故に“真我=神”とし、“自我=悪魔”と、人類は概念を維持してきたのでは
ないのでしょうか?


主・マイトレ-ヤは、この意識進化のことを「意識の拡大」と表現しました。

「自分」・・・「家族」・・・「友人や親戚」・・・「地域の人々」・・・「自国民」・・・「世界人類」
と、この「自分」を拡大して行く。
一人でいくら努力をしても、己の生涯をもってしても「自他一体化」の極意には到達することは不可能な
のでしょうか?


真我の内面に目覚め、実相を悟ることが「自他一体」の感覚を認識するための究極の道程ではないの
でしょうか? もしも、到達できなとしても、それを真摯に繰り返すたびに、「自他一体」の感覚は
冴えるでしょう。


この「自他一体」を体験したのが、二十世紀の聖人とされたクリシュナムルティなのです。
彼は最初の最も不思議な体験をしたのです。


1922年の8月17日、彼はカリフォルニアのオ-ハイで
その後の彼の人生を一変する体験に遭遇しました。
それは、クリシュナムルティ22歳の年でありました。
その時の体験を彼は、詩にまとめました。



『車道を補修している男は、その人は自分自身なのだ:

上げている彼のツルハシも自分自身であり
ツルハシに砕かれた大きな石の欠片も自分の一部だった

一枚の草の葉は自分の存在そのものであり
男の後ろにたたずむ木々も自分自身だ
自分の感性や思いは道路修理工そのものに融合した

梢を通りすぎる風を感じ、草葉の上の小さい蟻たちを感じた
草のつぼみも、ちりも、そしてあらゆる雑音も自分の一部である

ちょうどそのとき遠くで走り去る自動車;
自分は運転手であり、そしてエンジンであり、タイヤであった

自動車は自分から遠くに去って行く
わたくしも自分自身から去って行く

自分の中のなにもかも;それはむしろなにもかもが自分であり、
そして、無生物も生命を吹き込まれ
山々も、昆虫たちも、それから生きとし生けるもの全てが
・・・わたくしのなかに生存した』





 

ARCTURIANS

 投稿者:Monad  投稿日:2017年 3月 3日(金)01時50分24秒
返信・引用 編集済
  大角星=ア-クトゥルスは我々の銀河で最も高度な地球外文明の1つで、これは現在の地球未来の

雛形となっている、5次元文明である。

彼らのエネルギ-は、慈愛をもって感情的・精神的・霊的な治療者として働きます。 また、それ

は、人間の死と再生の間に通るエネルギ-出入り口であり、 それに、「非物質的」な意識が肉体

主義に慣れる、通過駅として機能している。


聖書の脇役的な存在をしている経典に、エ-ノクが実際に体験して書いた「Book of Enock=

エ-ノクの鍵」があります。その中で彼は;物質的検査が私たちの銀河の方にある状態で実験の多く

のラウンドを治めるために、我々の局所宇宙のなかで肉体を持つ兄弟愛によって使用する中途の

ステ-ション、或はプログラミング・センタ-として、彼らの社会のあらうゆる局面を具体化す

る神への全体焦点だったと記述していました。


ア-クトゥルスは、5次元で生きる為の最高の基本的な要素は愛であると教える。彼らは、否定

性・恐怖・および罪の意識が克服されなければならない、愛と光と交換されなければならないと

を教える、この宇宙で唯一つの最も優れた生命体です。

この大角星=ア-クトゥルスは、地球から約36光年を離れたところにあり、牛飼い星座で最も明

るい恒星だ。 ア-クトゥルスは、彼らが兄弟愛としてアセンデット・マスタ-との非常に繋密

な関係で活動し、また、彼らは宇宙同盟組織とも全てに於いても活動している。

彼らア-クトゥルスは、宇宙全体の中でも高度の機能を備えた宇宙船で宇宙中を旅行している。

例えば、この地球が、他の戦闘的な否定的な宇宙人に攻撃されていない理由の一つは、ア-ク

トゥルスの高度な宇宙船で監視している彼らの最先端の最新技術が、他の文明には恐しい影響を

与えている。

この地球圏内を一周する彼らの宇宙船の一つに、ギリシャ神の一人にちなんで名付けられた、ス

タ-船艦アテ-ナ-と名称されている。


ア-クトゥルスの社会はいわゆる年長者によって統治され、この存在者たちの中から地球に送り

出された、釈尊やイエスと同等な知識・智慧・および最高の振動周波数のために、ア-クトゥル

スの人々によって偉大な崇敬されている。この振動周波数が高ければ高いほど、光・精神・神に

より近い一人だとされるのだ。

ア-クトゥルスの人体外見は、背丈が約3~4フィ-ト(1メ-トルが3、28フィ-トですか

ら、まづ1メ-トルちょっとくらいですね)地球人種と比較すると物質的な身長が大変不足して

います。それに身体そのものが細身です。また、彼ら全てが見た目には同等な外観に見える。

これが地球人類の社会では、ともすれば外見が支配階級であるのに比較すれば、ア-クトゥルス

の世界ではこの外見を狭量するので、彼らは非常に誇りとなるのだ。


ア-クトゥルスはあなたが想像できる最も多くの愛と中立的な存在者である。

   *彼らの皮膚は緑色がかっている。

   *彼らは非常に大きいア-モンド形成目をしている。

   *彼らには、指は3本だけである。

   *彼らの心でもって物体を動かす能力と完全なテレパシ-である。

 *食物の源は彼らの全体の存在に非常に健全づけている液体は熱っぽい。

 *彼らの目は、焦茶か黒色である。

 *彼らは物質的な目ではなく、実際に彼らのテレパシ-の本質を通してみること
  が彼らの主な源である。

 *彼らの聴覚は彼らのテレパシ-の本質を超越さえしている。

 *彼らはさらに彼らの頭の後部で感じる能力がある。

 *平均寿命は、私たちの地球寿命で加算すれば350~400年だ。

 *彼らの高度な精神性は年をとることがない。それに、彼らには時間と空間を
  超える能力がある。

 *存在のために手配された契約が上がったときに、彼らの生命は終焉する。

 *また、何世紀も以前に、あらゆる病気を排除したので、全くア-クトゥルス
  人には病はない。


上のような"惑星形態”を考えると、この地球も何百年、あるいは何千年の以後に、

5次元に進化、到達して欲しいものです!!!
 

人間は地球人?

 投稿者:Monad  投稿日:2017年 2月 8日(水)01時20分17秒
返信・引用 編集済
  たけとりじいさんさんへの返信


> 小生は寒い日本でも
> 元気に過ごしております(笑)

多彩な色のサファリンや、白色&黄色の水仙の香り、
もう春立ですね!

元気でいられる事が、最高の幸福ですよ。


> 最近はNHKのコズミックフロントに凝っております!
> 宇宙の神秘はワクワクさせてくれますね!

NHK のコスミっクフロント、宇宙の神秘等々、本当にワクワクと同時に、
それらの、その神秘の起源を、もっと知りたいですね!!!


> それはそうと、ロバート判事は素晴らしいjudgment
> ですね!!!!!!!!!

本当にそうですね!!!!!!!!!
この判事のJudgmentの影響で、少しだけ、トランプ氏の理性欠陥の口の
錘になったようです。いつまで維持されるのかは、疑問ですけど、、、(笑)


> 精神世界を語る板にすみませんね

そのれ申されると、monadこそ困ります~~

> 又、色々お聞かせ下さいm(__)m


題名の:人間は地球人?

これはエリス・シルバー博士の言葉です。



人間が地球人ではなかったという3つの根拠:

【腰痛】これは人類が地球という「かつてより重力の弱い環境」に生きているために発生する症状。

【日焼けに弱いこと】 そもそも人間の体は、ほかの生物と比べて太陽光に晒される構造ではない。

【出産の辛さ】 新生児の頭の大きさが、出産時の妊婦が苦労するほど大きい点もおかしい。


「人類は、地球上でもっとも進化した生き物と思われていますが、驚くほどこの星に適合しようとしないし、

環境の変化ですぐに病気にかかってしまいます。肌は太陽光で傷つき、自然のままの食品を摂らず、ばかばか

しいほど慢性的に病気に悩まされています」と博士は人類の特徴について述べている。さらに慢性的に病気に

悩まされる人が多い理由について、「本来私たちの体内時計が、1日を25時間と想定して作られているため」

だとも指摘している。


 また「これらはなにも現代に限ったことではなく、地球上における人類の歴史の中で、私たちをずっと悩ま

せ続けてきた問題」であり、かつ「地球上の他のどんな生物も、こんな問題とは無縁」だと主張している。

 その上でエリス博士は、「多くの人々は、地球上に自分のいる場所がないかのような心もとなさを感じるこ

とがあるのではないだろうか」「私にとってこの事実は、少なくとも人類がかつて別の星に生存し、“高度に

発達した種(しゅ)”によって地球へと移転されたことを暗示しているように思えてなりません」と語ってい

ます。



上に挙げられている、『3つの根拠』に何時も、モナドは疑問を持ち続けて来ましたですね!


          『私にとってこの事実は、少なくても人類がかって別の星に生存し、高度に
           発達した”種”によってこの地球に移転されたことを暗示しているように思
           てなりません』 この言葉通りだと、モナドは信じていますね!!!


たけとりじいさんさんは、どのように感じてこられたのでしょうか!?


 

Re: 無題

 投稿者:たけとりじいさん  投稿日:2017年 2月 6日(月)17時33分17秒
返信・引用
  Monadさんへの返信

返信が遅くなり申し訳ありませんm(__)m

年始早々に大変だったんですね。

小生は寒い日本でも
元気に過ごしております(笑)

最近はNHKのコズミックフロントに凝っております!
宇宙の神秘はワクワクさせてくれますね!

それはそうと、ロバート判事は素晴らしいjudgment
ですね!!!!!!!!!

全世界に感動を与えましたよ!

トランプさんはやんちゃなお方ですね。
動機はわからなくもないですが…。

精神世界を語る板にすみませんね
又、色々お聞かせ下さいm(__)m


> たけとりじいさんさんへの返信
>
>
> そちらは、厳し気候で大変ですね!
> みなさまにおかれまして、寒さに負けることなくお元気でしょうか?
>
>
> 私と息子ふたりで、亡き主人の弟の病気見舞いで、チャールストンへ
> 先週末から出かけていて、昨日帰ってきました。
>
> WHITE HOUSEは、例年になく閑古鳥が鳴いているそうです。
>
> 共和党前大統領ジョージ W ・ブッシュ親子共に不参加でした。
>
>
> このトランプ氏の第二の妻がこの周辺の出身なので、まだ彼が若いとき遊びに来ては
> 白人で、メイドになる女性はいませんかと、アトランタ新聞に広告だしたときの騒動が
> いまでも、話題に上がることがあります。(笑)
>
> 現在では、今の奥さんが結婚するとき、自分の国から幾人かの00メイドさんを格安年金
> で連れてこられたそうですよ。
>
>
> アメリカ国民の65%は、新大統領の顔も見たくない、自分たちの税金で国境塀など、
> 造るなと憤慨しているようです。
>
> カナダは、私たちの国へ就職してくださいと、両手を差し伸べいますから、知識階級の
> 人々は移動するでしょうね。
>
>
> 今のようなトランプ氏政策なら、長くは持続しないと思います。
>
> トランプ氏は、白人至上主義というよりも、ナリシスト至上主義だ。(笑)
>
>
> これ以上の耳障りお話は、終焉します。
>
>
> 厳寒のなか、ご家族共に心身の健全に留意くださいませ。
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
 

無題

 投稿者:Monad  投稿日:2017年 1月27日(金)15時58分11秒
返信・引用 編集済
  たけとりじいさんさんへの返信


そちらは、厳し気候で大変ですね!
みなさまにおかれまして、寒さに負けることなくお元気でしょうか?


私と息子ふたりで、亡き主人の弟の病気見舞いで、チャールストンへ
先週末から出かけていて、昨日帰ってきました。

WHITE HOUSEは、例年になく閑古鳥が鳴いているそうです。

共和党前大統領ジョージ W ・ブッシュ親子共に不参加でした。


このトランプ氏の第二の妻がこの周辺の出身なので、まだ彼が若いとき遊びに来ては
白人で、メイドになる女性はいませんかと、アトランタ新聞に広告だしたときの騒動が
いまでも、話題に上がることがあります。(笑)

現在では、今の奥さんが結婚するとき、自分の国から幾人かの00メイドさんを格安年金
で連れてこられたそうですよ。


アメリカ国民の65%は、新大統領の顔も見たくない、自分たちの税金で国境塀など、
造るなと憤慨しているようです。

カナダは、私たちの国へ就職してくださいと、両手を差し伸べいますから、知識階級の
人々は移動するでしょうね。


今のようなトランプ氏政策なら、長くは持続しないと思います。

トランプ氏は、白人至上主義というよりも、ナリシスト至上主義だ。(笑)


これ以上の耳障りお話は、終焉します。


厳寒のなか、ご家族共に心身の健全に留意くださいませ。










 

Re: トランプ氏はどうする?

 投稿者:たけとりじいさん  投稿日:2017年 1月21日(土)10時32分12秒
返信・引用
  Monadさんへの返信

遅くなりましたが、明けましておめでとう御座います。

モナドさんもお元気そうで何よりです。

トランプさんは、本当に心配ですね~



> 今朝、旧友人に新年の挨拶をしていたときに彼の
>
> 話が非常に面白かったので、その話を下に記述します。
>
>
> 『今からおよそ30年前のお話だよ。 当時の日本はバブル景気真っ只中にあったとき、
>
>  時折アメリカに出かける私を、知人たちは笑ったし、アメリカに不動産を買う私を嘲笑した。
>
>  「君はナニ考えてるんだ。 もうアメリカは駄目だし、これからは日本の時代だよ。
>
>  駄目な国に出かける君は、アメリカカブレの馬鹿じゃあないか!」
>
> (※彼は, ニューヨクとカルファーニアで不動産を所有していた)
>
>  私が嘲笑されていたちょうどそのころに、若いトランプは日本に来ているのであった。
>
>  当時の彼は、相当資金繰りの困難で、苦しまぎれに日本のバブル景気に飛び乗ってきたわけさ。
>
>  彼の豪華なクルーザーを、日本人のお金持ちに買ってくれと金の無心に来たのだけど、
>
>  当然にアメリカを馬鹿にし、自信にあふれた日本人やマスコミは彼をひどい扱いにした。
>
>  皆んなそろって没落不動産屋のトランプ氏を爆笑したのだ。
>
>  そのことを、私は自分の個人的な経験と合わせて思い出していますよ。
>
>  今現在の 日本メディアは当時のトランプの話を、まったく報道していないけど、、、
>
>  おそらく・・・大統領となった、今のトランプは、彼の40代に日本から受けた屈辱を忘れ
>
>  ていないだと思うけどね、
>
>  彼が、日本に対して行う政策がどんな形をとるのか知らないけども、
>
>  しかし、必ず彼は報復行動に出るだろうと、私は確信しているのです。』
>
>
>
>  それを聞されたモナドは、理性が欠如したトランプ氏では、
>
>  なきにしもあらずかな~と!!!
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
 

トランプ氏はどうする?

 投稿者:Monad  投稿日:2017年 1月14日(土)04時45分6秒
返信・引用 編集済
  今朝、旧友人に新年の挨拶をしていたときに彼の

話が非常に面白かったので、その話を下に記述します。


『今からおよそ30年前のお話だよ。 当時の日本はバブル景気真っ只中にあったとき、

時折アメリカに出かける私を、知人たちは笑ったし、アメリカに不動産を買う私を嘲笑した。

「君はナニ考えてるんだ。 もうアメリカは駄目だし、これからは日本の時代だよ。

 駄目な国に出かける君は、アメリカカブレの馬鹿じゃあないか!」

(※彼は, ニューヨクとカルファーニアで不動産を所有していた)

私が嘲笑されていたちょうどそのころに、若いトランプは日本に来ているのであった。

当時の彼は、相当資金繰りの困難で、苦しまぎれに日本のバブル景気に飛び乗ってきたわけさ。

彼の豪華なクルーザーを、日本人のお金持ちに買ってくれと金の無心に来たのだけど、

当然にアメリカを馬鹿にし、自信にあふれた日本人やマスコミは彼をひどい扱いにした。

皆んなそろって没落不動産屋のトランプ氏を爆笑したのだ。

そのことを、私は自分の個人的な経験と合わせて思い出していますよ。

今現在の 日本メディアは当時のトランプの話を、まったく報道していないけど、、、

おそらく・・・大統領となった、今のトランプは、彼の40代に日本から受けた屈辱を忘れ

ていないだと思うけどね、

彼が、日本に対して行う政策がどんな形をとるのか知らないけども、

しかし、必ず彼は報復行動に出るだろうと、私は確信しているのです。』



それを聞されたモナドは、理性が欠如したトランプ氏では、

なきにしもあらずかな~と!!!










 

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